プログレス実力養成クラス 学習内容

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ルーズリーフで単語帳を作り、新しいレッスンに入るごとに、新出単語を書きだし、辞書で意味を調べて、書き込みます。

その際使うのは字が薄く、間違ったら簡単に消せるシャープペンシルではなく、ボールペン。書いた内容が自分の目にもはっきり映るように、間違えたら修正テープで消さなければならないので、注意して書くのが目的です。

大学ノートの左ペイジに、その課の本文を書き写し、レッスンで各文を分析して文型をしるして英文の意味を理解し、右ペイジにその日本語訳を書きます。

その課で習う新しい文法事項は、ルーズリーフの文法ノウトに書き入れます。

プログレスは各課で、多いときは40ものEx(練習問題)があります。

文型や、進行形、現在完了といった、新しい動詞などの形に慣れるためのパターンプラクティスの問題を、家であらかじめ書いてきます。

それでまず手と目で慣れてから、CDを聞いて耳をならし、口で言うという訓練を繰り返すことで、実際に英語を使える第一歩とします。

巻末には各課の応用問題として、英作文が10題出るので、必ず、書いたものをチェックして、間違いを正すのは別冊のReviewも同じです。

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